豊富な開発経験から効果的な業務システム開発をサポートします。
楽々シリーズによる業務システム開発、導入サポート、ライセンス購入なら、初期バージョンリリース時からの開発実績を持つ、経験豊富な弊社におまかせください。
- ・充実の開発体制&開発実績
- ・上流工程から手厚いサポート
- ・既存システムのリプレイスもおまかせ
楽々Framework3に生まれ変わりました

「楽々FrameworkII」は、2014年4月、「楽々Framework3」として新しく生まれ変わりました。 「楽々FrameworkII」の後継である「楽々Framework3」は、すべての機能を引き継ぎさらにパワーアップしています。 ミライト・ワン・システムズでは、従来通り、「楽々FrameworkII」システムの構築・メンテナンス・保守を継続すると共に、「楽々Framework3」の販売、構築、保守も提供してまいります。
楽々Framework3とは
楽々Framework3は、住友電工情報システム株式会社が開発・販売する業務システム開発用フレームワークです。
チームの情報管理アプリから基幹系システムまで、本格的なWebシステムを素早く構築できる純国産のローコード開発基盤となり、開発期間とコストの大幅な削減を実現します。
長年にわたる豊富な実績と、お客様のシステムライフサイクルをトータルで支える強力な サポート体制で、企業の内製化とDX加速を強力に支援します。
※楽々Frameworkは住友電気工業株式会社の登録商標です
特長
部品組み立て型のビジュアル・プログラミングでローコード開発を強化
粒度が大きく品質が担保された約1,000種の部品を直感的なマウス操作で組み合わせることで開発可能です。
従来と比較して2倍から10倍以上に生産性が向上し、開発期間とコストを大幅に削減します。
複雑な要件は、アドオン機能により使い慣れた言語(Java, JavaScript, Ruby, HTML等)で独自ロジックを追加・実現できます。
マルチデバイスの最適化
PC以外に、タブレット、スマホなどの複数端末から操作が可能です。 アクセス元を判定し、自動でデザインを最適化します。
トータルアシストと柔軟な導入形態
製品をリリースして以来25年以上、保守・サポートに期限を設けておらず、 大規模な基幹システムでも安心してご利用いただけます。 導入形態は自社環境で動かす「オンプレミス版」、手軽な「クラウド版」から選択可能です。
楽々Framework3に関する詳細については、住友電工情報システムのWebsサイトをご覧ください。
☞https://www.sei-info.co.jp/framework/
導入メリット
- ・高品質、高生産性、短期開発
- ・システムの長期利用と保守コスト削減
- ・内製化体制を確立し、開発人材育成を促進
楽々Framework3に関するお問い合わせ
担当者がご対応します。お気軽にお問い合わせください。


